学校へ行こうと家を出ると表が騒々しい。学校へと本体方向に走った。欄干から顔を出して下を見ると水が引いた川に頭が北向きに人がうつ伏せになっていた。スーパーマンのように空を飛んで落下したのだろうか。貫通道路(34号線)を南北に横切る裏十間堀川(紺屋川)にかかる紺屋橋でのこと。

学校へ行こうと家を出ると表が騒々しい。学校へと本体方向に走った。欄干から顔を出して下を見ると水が引いた川に頭が北向きに人がうつ伏せになっていた。スーパーマンのように空を飛んで落下したのだろうか。貫通道路(34号線)を南北に横切る裏十間堀川(紺屋川)にかかる紺屋橋でのこと。

<空山稲田ホテイアオイのクリーク>視覚、空間、時間、距離、遠近法、空気遠近法、光のコントラスト、重力、タブローに平面等、さらに言葉にできない無限の領域がある。無重力の感覚は鳥や風船。その逆の重力となると分かりにくい。地に足がつくこと。水彩画ならばタブローを立て水任せにするということ?引力でもある。

川の流れは絶えずして・・。いつもの清流。川の向こうに何かが見えるような気がするだけ。季節に限らず一年中!

佐賀市立図書館パーキング。後ろの公園では男子が一人でサッカーの練習。図書館はお休みのようだ。


自作の陶器にぽろぽろ落ち始めたブドウを乗せる。
